2011年08月02日

疲労回復〜レモンスカッシュ


※レモンスカッシュの写真、「Happy Chippy」より引用(リンク)、http://plaza.rakuten.co.jp/happychippy/diary/201003180000/

暑いですね。夏はマリンスポーツにテニスに野球と、スポーツの季節でもあります。そして疲れたら、爽やかにレモンスカッシュはいかが?

         ※         ※         ※

スポーツ、とくに筋力系のエクササイズを、ある程度の時間つづけていると、疲労がたまり、乳酸が発生します。そして同時に、乳酸から解離して水素イオンも発生し、この水素イオンが疲労物質と言われています。実は乳酸そのものは疲労物質ではありません。乳酸は酸素によって分解され、エネルギーに再合成されます。

さて水素イオンの話に戻りますが、疲労物質である水素イオンは体内で、炭酸ガス(二酸化炭素)により中和されます。ところがエクササイズで発生した水素イオンが増えると、炭酸ガスによる中和が追いつかず、カラダは酸性化し、疲労として蓄積されます。

そこでカラダの外から炭酸ガスを取り入れることで、水素イオンの中和を推し進めるのが、炭酸水による疲労回復の方法です。ただしコーラやサイダーなどの炭酸飲料は多量の糖分を含んでいますので、やはり無糖の炭酸水がおすすめです。

さらに炭酸水にレモン汁を加えると、クエン酸の効果もプラスされ、疲労回復には一層効果的です。

クエン酸は以下の特長があります。
1. クエン酸は、体内のクエン酸回路(TCA回路)をサポートし、人体の酸素供給を助け、血行を良くします。
2. クエン酸がミネラルを包み込み、良いミネラルは体内に吸収されやすく、有害ミネラルは排出されやすくなります。これをキレート効果(キレート作用)と呼びます。
3. またキレート作用により、クエン酸に包み込まれたミネラルは酸化されにくくなります。これにより疲労の元凶である活性酸素の発生が抑えられ、疲労回復がはかられます。

つまりクエン酸を含むレモン汁は、カラダを活性化し、疲労回復を早める効果をもちます。そのレモン汁を加えた炭酸水、すなわち「レモンスカッシュ」は最高の疲労回復ドリンクのひとつだと思います。

※参考資料:
・「炭酸水と疲労回復」、http://whss.biz/~Sprockets/training/tansankouka.htm
・「炭酸水の意外な効果|BODDY HERRB CAFEの男達」、2009年、
http://ameblo.jp/boddyherrb-mens/entry-10253234671.html
・「気になるぅ:‘天然炭酸水’の効能☆ - livedoor Blog(ブログ)」、2006年、http://kininaruu.livedoor.biz/archives/50941081.html
・「健康・ダイエットを考える研究ドクター > 疲労回復には炭酸+クエン酸」、永田孝行氏(医学博士、健康科学博士、ACSM公認HFS)、2011年、http://ameblo.jp/tn-hp/entry-10773805573.html
・「クエン酸効能 弱アルカリ体質 キレート作用」、http://kuensan.jp/k22.htm
・「クエン酸 - goo ヘルスケア」、http://health.goo.ne.jp/column/woman/kotoba/0005.html
・「クエン酸で疲労回復」、http://di-ib.net/jjj70drf.htm
・「CO2はどうしてカラダに良いのか?」、http://nagayu.fan-site.net/kouka.html
・「クエン酸飲料 メダリスト クエン酸の作用」、http://www.googuu.com/medalist/citric-acid-cycle.htm
・「Happy Chippy」、2010年、http://plaza.rakuten.co.jp/happychippy/diary/201003180000/
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2011年07月31日

イミダペプチドと脳の疲労回復

「イミダペプチド成分が脳の疲労回復にも効果を持つ。」
ちょっと衝撃的な学会発表が、東京大学の研究グループ(久恒辰博准教授、大学院新領域創成科学研究科)からありました。2011年7月20日東大の研究室が、「イミダペプチド(イミダゾールジペプチド)成分が認知症予防の作用をもつことを発見した」と、パリの国際アルツハイマー病学会で発表しました。

※東京大学大学院新領域創成科学研究科>新領域:体内抗酸化ジペプチドの認知症予防作用発見
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/20110720hisatune.html

大まかに説明すると、こうです。※わかりやすくするため、疫学的・科学研究的な厳密さの不足はお許しください。
1. イミダゾールジペプチド(イミダペプチド)は抗酸化作用を持ち、筋肉の疲労回復をもたらす。
2. 高齢化社会が進み、認知症(アルツハイマー病)が急増している。
3. 認知症のメカニズムとして、認知症患者は長い人生で脳を酷使し、脳の疲労をためこんでいる。脳の疲労が脳の老人斑をうみ、蓄積させる。その証拠に、より活発に活動する脳領域(海馬など)に、老人斑がより現れる。老人斑は認知症の原因とされる。
4. イミダペプチドが筋肉の疲労をやわらげるのであれば、脳の疲労をやわらげてもいい。そこでマウスで実験したところ、イミダペプチドの一つ(カルノシン)がアルツハイマー病による記憶力の低下を回避させた。

※カルノシンの化学構造式、「体内抗酸化ジペプチドの認知症予防作用発見」より引用(リンク)、
http://www.k.u-tokyo.ac.jp/news/20110720hisatune.html


このブログのタイトルにもある「こころの疲れ」と脳疲労は、イコールかあるいは、密接に関係しているでしょう。他の動物や昔の人々と違い、IT化された環境に生きる我々現代人は、脳を過剰に使っています。鶏胸肉に多く含まれるイミダペプチドは、脳の疲労回復すなわち「こころの疲れ解消」に役立つ、と思われます。

参考資料: 「話題の鶏胸肉から高濃度抽出したイミダペプチド!」、日本予防医薬(スポンサードリンク)、http://imida.me/1020imida_tv_g/


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2011年07月26日

疲労回復〜シジミとオルニチン

シジミに含まれるアミノ酸の「オルニチン」ですが、二日酔いなどお酒対策だけでなく、疲労回復にも良いのではと、最近注目され始めています。近年、オルニチンは肝臓をセーブし疲労回復をもたらすと期待されています。

肝臓・肝機能
肝臓は沈黙の臓器と言われますが、人体に非常に重要な働きを行います。すなわち肝機能が低下すると、栄養素の分解・合成・貯蔵・解毒などの機能が阻害されやすくなります。肝機能の低下はヒトの体内の細胞レベルでも悪影響をもたらします。たとえば疲労は、細胞が活性酸素等で傷ついた状態です。栄養素が行き渡りにくくなり、解毒機能も低下すると、疲労回復への対応が難しくなり、疲れやすく、また疲れが残るようになります。

オルニチン
「オルニチン」は肝臓で働くアミノ酸です。多くの食材に微量ですが含まれていて、ヒトの体内にも常在しています。通常、多くのアミノ酸はタンパク質中に存在しますが、「遊離アミノ酸」と呼ばれるオルニチンは血中に溶けて体内をめぐり、肝臓で有害物質のアンモニアを解毒するなど重要な働きをします。

オルニチンは、食材から摂取された場合、肝臓、腎臓、筋肉などに運ばれます。肝臓では「オルニチンサイクル(尿素回路)」というアンモニア代謝回路で働きます。アンモニアはエネルギーとなるATPやグルコースの生成を妨げます。そのアンモニアの解毒を促進するので、オルニチンはエネルギー生成にも寄与し、疲労回復に良いと言われています。

シジミ
日本ではシジミは古来よりお酒に良いとされ、飲酒後にシジミ汁を飲む方も多い。シジミは肝臓に良いと知られています。もちろん効果のカギとなるのがオルニチンです。肝機能を改善するオルニチンですが、シジミに非常に多く含まれているからです。

なおシジミは凍らせると、シジミに含まれるオルニチン量が増えます。マイナス4度がベストな冷凍温度だそうで、オルニチン量は8倍にも上昇したという実験報告もあります。メカニズムはよくわかっていませんが、シジミは一度冷凍したの方がいいと思います。

大人のキリンレモン
またキリンビバレッジの「大人のキリンレモン」では、レモン果汁1%のほかに、オルニチンも配合されているそうです。ということで最近我が家の冷蔵庫には「大人のキリンレモン」が常備されるようになりました。「大人のキリンレモン」は二日酔いや疲労回復に良いような気がします。

※参考資料:
・「オルニチンの効果と副作用」、オルニチンの効果と副作用を考える会、http://オルニチン.net/
・「オルニチン早わかりガイド」、2008年、http://www.divafest.org/
・「NHKゆうどきネットワーク【オルニチンで疲労回復シジミ】詳細情報」、http://topicsnow.blog72.fc2.com/blog-entry-390.html
・「肝機能改善、疲労回復を助ける次世代アミノ酸「オルニチン」の研究サイト」、オルニチン研究会、2011年、http://ornithine.jp/
・「キリンビバレッジ」、http://www.beverage.co.jp/product/carbonic/okl.html
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2011年07月17日

鶏むね肉と梅干を食べて、寝る

疲労感へのマスク(おおいかくされる状態)が続くのは実は危険であり、睡眠がやはり疲労回復に最適です。そこで疲労回復方法の一つの例が、「鶏むね肉と梅干を食べて、寝る」です。

鶏の胸肉
鶏のむね肉(鶏胸肉)にはイミダペプチドを豊富に含んでいます。現在、イミダペプチドは唯一の「疲労回復物質」とも言われています。その「鶏胸肉のにんにく醤油焼き」にして、約100gを目安に食べます。

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ちなみに上記写真のように「こま切れ」状態のむね肉を買ってくると、切る必要がないので、調理が楽です。疲労回復にはイミダペプチドを1日約200mg(できれば1週間)摂取するのが望ましく、鶏のむね肉に換算すると、1日約100gになります。

梅干
鶏むね肉のにんにく醤油焼きは甘辛く料理されますので、すっぱい「梅干」と相性バッチリです。この梅干も疲労回復に良いとされるクエン酸たっぷりです。ご飯がすすみます。

入浴
そしてお風呂に入って、寝ます。もう夜の10時過ぎたら、(人工炭酸泉に近い)炭酸ガス系の入浴剤入りのお風呂に入って、疲労回復をはかり、寝床に入ってしまいます。

就寝
寝床に入って、眠れなくても良いです。ただ横になり、休息をとります。(睡眠が望ましいですが)睡眠に入れなくても大丈夫です。横になって目を閉じて安静にしているだけで、睡眠に近い効果があると言われています。

脳が受け取る情報の8割以上が目からの視覚情報で、これを遮ることで、脳は休息モードに入ります。休息モードというのは脳波がアルファ派になることです。
Wikipediaの「アルファ波」(2011年6月10日更新)によれば以下に通りです。
安静(リラックス)・閉眼時の脳波においては、他の周波数成分に比べてアルファ波の占める割合が高く、基礎律動の主成分をなす。

環境が許せば、お気に入りの音楽をBGMに、目を閉じてベッドでゴロゴロするのも、おすすめ。(私の場合)リラックスできる好きな音楽を聴いていると、自然と睡眠へと導かれます。不思議ですね。

※参考資料:
・『テレ朝「みんなの家庭の医学」、夏バテ疲労回復物質「イミダペプチド」』、http://tomzakki.blog117.fc2.com/blog-entry-2117.html
・「人間の視覚! - 五感プロデュース研究所!」、http://blog.goo.ne.jp/senses1123/e/cced756c0bec6c803a864d80e46a3bfc
・「不眠症の対処法 Sleep Disorder Clinic 2-2」、http://homepage2.nifty.com/sleep/v1/SDC2-2.html
・「簡単☆うまい!鶏胸肉のにんにく醤油焼き by つもっち、クックパッド」、http://cookpad.com/recipe/1283530
・「話題の鶏胸肉から高濃度抽出したイミダペプチド!」、日本予防医薬(スポンサードリンク)、http://imida.me/1020imida_tv_g/


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2011年07月13日

疲労回復〜歯磨き

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※写真はイメージです。

会社の上司(実は年下)だった方が、いつも昼食後、歯磨きをしていました。男性です。身だしなみに気をつけている一環で、口臭にも気をつけているのでしょう、と思っていました。先日、トイレで出会ったとき、ちょっと気になっていたので、思い切って聞いてみました。

「歯磨き、すばらしいですね。やっぱり身だしなみですか?」
「いや〜。単純に少し疲れが取れるんですよ。」

??歯磨きが疲労回復? そういえば、以前何かのテレビ番組で、米国の警察官(刑事)が「仕事で疲れたら歯磨きしている」って言ってたっけ。このことか。

         ※         ※         ※

花王ヒューマンヘルスケア研究センターと千葉大学・下山一郎教授の共同研究によれば、脳が疲労した後に歯磨きをすると、脳が活性化され、集中力アップや精神的リフレッシュ効果があるそうです。

実験では、被験者たちは単純計算作業を20分行い、直後に歯磨きをしました。その後、脳と心理の測定(フリッカーテスト、脳波、VAS)を行いました。その結果、脳における疲労回復が認められ、心理的なリフレッシュ効果もあることがわかりました。つまり、歯磨きは、仕事や勉強等で疲れた脳を活性化し、リフレッシュする効果をもつそうです。

ちなみに花王は「昼用歯磨き粉」を発売している。「クリアクリーン チェンジ」です。
(さすが。抜け目無いな。)
当然、「昼食後の歯磨きで気分をリフレッシュ」というのがウリ。気分を高めたいポジティブ系「リフレッシュシトラス」と、集中力アップ系「しゃきっとハーブ」の2種類を出しています。

確かに花王の調査で、昼食後に歯磨きをする人は1998年の31%から、2008年の40%に増加している。理由も眠気覚ましやリフレッシュ等もあり、その潜在ニーズに従い、「クリアクリーン チェンジ」が生まれたわけです。

         ※         ※         ※

疲れたら、歯磨きして、脳をリフレッシュしましょう。
(この記事を書いている途中に、思わず歯磨きしちゃいました。リフレッシュ。リフレッシュ。)

※参考資料:
・「GIGAZINE」、2010年01月14日、http://gigazine.net/news/20100114_toothbrushing_refresh_brain/
・「ニュースリリース」、花王株式会社、2010年01月14日、http://www.kao.com/jp/corp_news/2010/20100114_001.html
・「花王 クリアクリーン チェンジ」、http://www.kao.co.jp/clearclean/change/index.html
・「ITmedia News」、2009年07月02日、http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0907/02/news076.html
※写真は「写真素材 足成」の素材を利用しています。http://www.ashinari.com/
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2011年07月12日

疲労回復〜クエン酸

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※写真はイメージです。
疲労回復に、レモンや梅干がいいとよく言われます。これはなぜでしょう。

そう。重要な要素は「クエン酸」です。あのさわやかな酸っぱさは、クエン酸なのです。ご存知の通り、クエン酸はグレープフルーツ、レモン、オレンジ等のかんきつ類や梅干、食酢など、酸っぱい食品に含まれています。

クエン酸回路

そもそもストレス等による疲労は、血行を悪くし、体内の細胞における酸素不足を陥らせます。そうなると人体における重要な代謝系の生化学反応回路である「クエン酸回路」(=TCA回路)が、低下します。レモンなどのクエン酸をとると、このクエン酸回路が活性化し、酸素不足が解消され、血行も良好になると言われます。

またクエン酸回路が改善されると、体内の脂肪や酸化物が効率よくエネルギーに変えられ、疲労回復につながります。

キレート作用と抗・活性酸素

クエン酸はカルシウムや鉄分などのミネラルと結合すると、そのミネラルは水に溶けやすくなり、体内に吸収されやすくなります。いわゆるキレート作用と呼ばれるものです。

またクエン酸はミネラルとくっつくと、ミネラルの酸化も(ある程度)防いでくれます。その結果、活性酸素の発生が抑えられます。「活性酸素」は細胞をさびさせ、傷つけ、まさに「疲労」と「老化」の元凶です。その活性酸素を、クエン酸は抑えてくれるのです。まさにクエン酸は疲労回復をもたらすのです。

※参考資料:
・「クエン酸効能 弱アルカリ体質 キレート作用」、http://kuensan.jp/k22.htm
・「クエン酸 - goo ヘルスケア」、http://health.goo.ne.jp/column/woman/kotoba/0005.html
・「クエン酸で疲労回復」、http://di-ib.net/jjj70drf.htm
※写真は「写真素材 足成」の素材を利用しています。http://www.ashinari.com/
posted by 疲労回復 at 12:24| Comment(0) | 疲労回復〜肉体編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月25日

疲労回復〜トマトジュース

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(※写真はイメージです。)

カゴメ株式会社総合研究所と国際医療福祉大学の共同研究によれば、トマトジュースの飲用が、運動直後の疲労感を軽減させるそうです。すなわち、運動の合間にトマトジュースを飲むことで、疲労回復が期待できるらしい。

トマトジュースに含まれる豊富なリコピンは、すぐれた抗酸化作用を持つので、酸化による疲労を抑えると思われる。他にもトマトに含まれる各種アミノ酸やカロテン(抗酸化物質)も疲労回復に効果を持つでしょうが、やはり主役はリコピンでしょう。

実験では自転車エルゴメーターで一定の負荷をかけての運動を行い、合間にトマトジュースを飲用、「疲労感」と「乳酸値」を測定しました。その結果、「トマトジュース飲用により、乳酸の代謝が促進され、エネルギーとして利用された」と思われます。被験者の「疲労感」、そして「乳酸値」の両方とも、水飲用との比較で、トマトジュース飲用の方が疲労回復の効果が高いと認められました。

「肉体疲労時の栄養補給にリ○○タンデー!」という有名なCMがありますが、これからは「肉体疲労時の栄養補給にトマトジュース!」ですね。

※参考資料:
* カゴメ株式会社 > カゴメ研究開発だより > 研究成果サマリー > トマトジュース飲用による運動疲労軽減作用を示唆
http://www.kagome.co.jp/research/summary/050729/index.html
* 健康・レシピ「ゴールドパック」 > 千葉大学園芸学部 農学博士 江頭祐嘉合氏
http://www.gold-pak.com/health/health/health.html
* 「ハッピートマトは天然のサプリメント、高知のハッピーファームがお届け」
http://www.happy-tomato.co.jp/freepage_3_1.html
※写真は「写真素材 足成」の素材を利用しています。http://www.ashinari.com/

p.s. カフェインナップが疲労回復に効くのであれば、トマトジュース・ナップ(トマトナップ、トマト仮眠)も疲労軽減に効くかもね。
posted by 疲労回復 at 10:33| Comment(0) | 疲労回復〜肉体編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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